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歌手桂銀淑の公式サイト
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ストーリー

ストーリー

色んな音楽とファンの応援の中でずっと一緒に来てくれた桂銀淑の
     歩んだ道とこれから歩んで行く道であります。

デビューと韓国での活動 日本でのデビューと活動 最初の韓流を導く 再び′道′を踏み出す

 

♬ すずめの涙

日本の有名な作曲家である浜圭介は桂銀淑に出会って日本に連れて行った 1年間浜圭介に就いた桂銀淑は
1985年に「大阪暮色」でデビューした。
この後桂銀淑は「すずめの涙」、「夢の女」、「酔いどれて」、「真夜中のシャワー」、
「ベサメムーチョ」などの曲を次々と発表して各種音楽賞を独占した。

1988年桂銀淑は「夢の女」で“第21回日本有線大賞"のグランプリを受けた。
同年彼女はNHKの年末“紅白歌合戦”に最初登場して以降1994年まで7年連続出場した。
又”日本レコード大賞”になり始め、1990年にはアルバム「真夜中のシャワー」で“第21回日本レコード
大賞"でアルバム大賞を受賞した。
桂銀淑が告白したのは、デビューの前、元事務所の「第一プロダクション」の社長に"演歌で活動したら
シングルよりアルバムが人気になる位の長く引き続けるアーティストになりたい”ってお願いしたっと
言いましたが、演歌歌手としては珍しくアルバムが人気である歌手になって
"シングルは売れるけどアルバムは売れない”って言われる演歌ジャンルのジンクスを破った。

1987年に発売された「北空港」は作曲家 ’浜圭介’ とデュエットで歌った曲で日本演歌の色んな
デュエット曲の中でも特に人気である。

1992年には ’堀内孝雄’ とのデュエットで「都会の天使たち」を発売して大ヒットを記録した。
同年NHKの年末“紅白歌合戦”では白チーム所属の’堀内孝雄’と紅チーム所属の桂銀淑がこの曲を一緒に
歌ってこの番組の最初的にデュエットが演出された。